processing:画像書出

画像を書き出す

save()関数を使うのが最も簡単.画面を保存したいタイミングにsave()関数を入れればよい.引数には保存する画像名を入れればよい. 下記プログラムを実行すると,下記画像がpdeファイルの保存場所に生成される.Processing画面でCtrl+k もしくは⌘+kでフォルダを開く.

saveFrame.pde
size(300,100);
background(100);
stroke(0);
textAlign(CENTER);
text("Hello save() function", width/2, height/2);
save("test.png");

以下のようにkeyPressed()関数を利用すると、スクリーンショットを撮りたいタイミングで画像を保存できるので便利です。

  • processing/画像書出.txt
  • 最終更新: 2020/06/10 08:37
  • by baba