画像を書き出す

save()関数を使うのが最も簡単.画面を保存したいタイミングにsave()関数を入れればよい.引数には保存する画像名を入れればよい. 下記プログラムを実行すると,下記画像がpdeファイルの保存場所に生成される.Processing画面でCtrl+k もしくは⌘+kでフォルダを開く.

saveFrame.pde
size(300,100);
background(100);
stroke(0);
textAlign(CENTER);
text("Hello save() function", width/2, height/2);
save("test.png");
  • processing/画像書出.txt
  • 最終更新: 2018/10/24 09:13
  • by baba