lecture:design_with_prototyping:動作の再構成

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lecture:design_with_prototyping:動作の再構成 [2019/10/18 08:43]
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lecture:design_with_prototyping:動作の再構成 [2019/11/07 14:06] (現在)
baba [課題]
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 ここまでは,動きの差分(微分)をそのままサイン波の音高(周波数)としてパラメータを指定しました.では次に同じ計算結果を トリガーとして用いてみます.具体的には,有る一定の動作量を検出したら,予め用意しておいた音声データを再生するというものを 作成してみます. ここまでは,動きの差分(微分)をそのままサイン波の音高(周波数)としてパラメータを指定しました.では次に同じ計算結果を トリガーとして用いてみます.具体的には,有る一定の動作量を検出したら,予め用意しておいた音声データを再生するというものを 作成してみます.
  
-===== 課題 ===== 
-左手の高さを可聴化するサンプルプログラムをベースに、Perfumeのダンスの〇〇を可聴化するプログラムを作成してください。 今回は作成したprocessingフォルダをzipファイルとしてまとめてください。 
-  * 12月6日 17:00まで 
-  * 提出リンク:https://​www.dropbox.com/​request/​C6FG57qPOqd8TrVBfvSE 
  
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  • 最終更新: 2019/11/07 14:06
  • by baba